[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2004年の4月から乗っている愛車「ラパン」。走行距離が、やっと10000kmになりましたー!!
(滅多に遠出しないので2年近くかかりましたが。。。)
ところで・・・
運転中、道を譲ってあげた時、お礼にハザードランプをされますよね。
アレをされた時、みなさんはどういうリアクションをしますか?
ノーリアクション?それともペコリとお辞儀したり、ニコッとしますか?
もし、相手の運転手さんがルームミラーでこちらの反応を見ていたら、ペコリとした方がいいし
(逆に、見ていなかったら恥ずかしい)
運転手さんが見ていなければ、何も反応する必要はないし・・・
(これまた逆に見ていたらオイオイ無視かよ〜って感じだし)
私は、どうリアクションしていいのか分からず、
ただ照れてしまいます。(何故か、照れる)(。-_-。)ポッ
猫ちゃんたちは魚やまたたびの他にも好きなモノがあります。 はなちゃんは「ヤクルト」「ヨーグルト」「ポテトチップス」
そして「かぼちゃ」です。
体も小さく、体重も軽いはなちゃんは
食が細く、食べるのもゆっくり。。。
いつも早食いのキヨシくんに横取りされてしまいます。
家族が食事をしているところにやって来て
「ちょーだい」とお手をします。
ペコちゃんは、はなちゃんと同じく「かぼちゃ」好きです。
その他には。。。特に変わった好物はないようです。
やっぱり魚が1番好き♪
キヨシくんは「ふりかけゴハン」と「味付け海苔」
普段は写真のようにお手をする、おりこうさんですが
「味付け海苔」だけはそうはいきません。
普通に「海苔」を手に持って「ハイ」ってあげたら、
確実に指までガブッっと噛まれます。
「海苔」に対してものすごく攻撃的なんです!(ナゼー!?)
鼻に縦ジワを作るほどコワイ顔。
「海苔」をおもいっきりパンチすることもあります。
危険なので棒にテープを貼り、そこに「海苔」をくっつけてあげています。
かすかに「ウーーーッ」って唸ります。(でも海苔が大好きなんです)

もらっちゃいました〜♪2つも〜(*^∀^*)ルンルン♪
以前、アフラックダックのプレゼントにハガキで応募した事があるのですが、その時は当たりませんでした。(たしか王冠を頭にのせた「No.1ダック」だったと思います。)
今回もらったのは「ちびちびダック」です。
「よーく考えよーー お金は大事だよーーアフラック!アクラック!アフラーーーック!」
カ、カワイー!猫ちゃんたちも興味津々!お腹(わき腹)を押し何回も聴いて、キャッキャッと喜んでいたら、母が一言、「電池、なくなるよ 」
(゜Δ゜;) ハッ!今、ナンテ?
「それ、電池交換できんやろ。電池がなくなったらそれっきりやワ」
(_ _;) うっ。。。ゴモットモ
今は元通り袋に入れています。
『たまらなく声が聴きたくなった時、取り出してもイイデスカ??』(誰に言ってるの?)
今日は節分の日
みなさんは豆まきしましたか?
恵方巻は食べましたか?
近所では小さな子供の「鬼は外〜福は内〜」と言う
カワイイ声が聞こえました。
我が家は大人3人なので20粒ぐらい入った小袋を控えめにまきました。
(子供の頃は豪快にまいてたなぁ。。。)
←キヨシくんは前足でチョンチョンと小袋を転がして遊んでいます(^‐^)
恵方巻はいつも、近くのお持ち帰り専門のお寿司屋さんで買っています。(とっても美味しいの♪)
普段はご主人1人ですが節分の日は大忙しで、奥さんと娘さんが手伝いに来られます。
ご主人は無口な方で「へい!らっしゃい!」って感じが全くありません。
でもほのぼのとしたとても感じの良いご家族です(^v^)
「(プレゼントに)なにか欲しいモノ、ある?」なんて聞かれたら
(言ってくれる人はいないけどね)
私は迷わず「たい焼き器」と答えたと思います。
時々近所のおばあちゃんが、孫のために作ったたい焼きの余りをおすそ分けしてくれます。
露店で売っているたい焼きと比べるとサイズはひとまわり小さく、
卵を使っていないので生地は白い。。。
味は良いのだけれど見た目は『元気のないたい焼き君』
でも自分で作るのって楽しそう♪
おばあちゃんにそのたい焼き器をどこで手に入れたか尋ねると
おじいさんがゴミの中から拾ってきたとのコト(−o−;)/(ワォ!!)
たい焼き器を売っているお店になかなか出会えなくて
憧れはますます強くなるばかり。
「鯛の体がそり返っているような活きの良いたい焼き器が欲しーぃ!」
(そんなたい焼きはまだ見たことないけど・・・)
・・・そんなこんなで月日は過ぎ、結局自分の足で探すのは諦めて
つい最近ネットで見つけました!(ネットショッピング万歳!)
体はそり返っていませんが、商品の案内文がとてもイイ感じです(^-^)
たいやき器
家で作って食べるおいしさは格別です。
そしてできたての味は最高!
家で作ればあんの量も、あんの種類もお好み次第。
アズキ カスタードクリーム チョコ ジャム・・・・焼きそばはだめかな(えっ?)
なんでもござれ。かわが好きな人も自分で調整。
家でたいやき ちょっとエキサイティング
本場盛岡南部鉄器でたいやきをどうぞ!
早速、注文しました♪うふふっ
←〜はなちゃん(♀)〜
はなちゃんとの出会いは1997年。
家の裏の方でちいさな白黒の子猫が独りぼっちでヨタヨタと歩いているのを見つけました。
シッポも不自然に折れ曲がってるし、まっすぐ歩くこともできません。数歩、歩いてはコロンと倒れてしまいます。
どこか高い所から落ちたのかな?
それともノラの母猫とはぐれてしまったのかな?
この子がちゃんと歩けるようになるのか、長生きできるのかとても心配でした。もし大きくなってもまともに歩けなかったらウチで面倒見ようと決めました。普通の猫よりはちょっと小さめですが今はとても元気です。(画質が悪くて見にくいですが・・・)
〜ペコちゃん(♀)〜→
それから2年後、ノラ猫が減ってきた時期でした。
ある日、母が町内を歩いていると見なれない子猫が現れました。「あっ、また子猫がいる!」。
次の日の朝、家の庭に昨日の子猫が現れました。
母は「ウチは犬や猫がいるからもう飼えないよ」と後ろ髪を引かれる思いで、ゴハンをあげることもなく仕事へ向かいました。
仕事を終えて家に帰ると、庭にその子猫がいて母に「ニャァ」と挨拶したのです。もしかしたら「ここの人間はゴハンをくれるよ」と他の猫に 教えてもらったのかも…
お腹を冷やしたのか下痢ばかりしていたので小さな腹巻を
編んであげました。 (こ、これまた見にくい・・・)
←〜キヨシくん(♂)〜
2003年12月、久しぶりに外で子猫の鳴き声がしました。出てみると子猫は人間の姿を見て逃げてしまいます。でもお腹がすいていたのでしょう。ちょっと離れたところからこちらをうかがっていました。
そこで子猫捕獲大作戦!
勝手口を開けて、そこにゴハンを置き、人間は隠れます。あらかじめドアノブにひもをくくりつけておいて、子猫がごはんを食べ出したら、ひもをひっぱりドアを閉めるというもの。
簡単に捕まりました(^∀^)ふふっ
〜ポン太くん(♂)〜
なかなか懐かなかったノラの母猫がいました。その母猫が、3匹子猫を生んだ後
1匹の子猫と一緒に突然死んでしまったのです。
残された2匹に「ポン太」と「サクラ」と名前をつけました。
どうしても家での生活が向いていなくて、避妊と去勢の手術をして離してやりました。
ゴハンの時間に現れ、時には友達を連れて来たり、
スズメやコウモリを捕まえては「僕(私)が捕まえたよ!」と自慢げに見せに来ます。
2匹はいつも一緒でした。でも今年の1月上旬、サクラは病気で亡くなってしまいました。
寂しくなったからでしょうか、今まで以上に甘えてきます。
えい文庫から出版されている、藤田一咲さんの『猫と写真の時間』。 お気に入りの一冊です。
ここ数年、ノラ猫の姿を見る機会が少なくなったような気がします。
私の住んでいる町は猫にとって住みにくい場所になったのかもしれません。
昔は、道路の真中でグデ〜ンと寝そべってる猫や
人なつっこく足元に寄って来てスリスリする猫、
ちょっと離れたところから「ニャァ(お〜い。僕はここだよ!)」と
こちらに呼びかけてくる猫たちがいたものです。
この本には、そんな自由気ままに、そしてたくましく生きる猫の写真と
藤田さんの温かい人柄がうかがえる猫にまつわるエッセイが収録されています。
猫と藤田さんの会話が聞こえてきそうなステキな写真を見ていると 私の顔も(*^v^*)こうなります。
「猫が人を恐れずに伸び伸びと自由に暮らしているところは人も環境もいいところだと思う。」
(藤田さんのエッセイより)
真面目に黙々と仕事をしているようでも頭の中では、
『もすかう もすかう…♪』
車を運転してても
『…息子 息子 大事な一寸法師 なくしたりしたら大変よ。あっはっはっはっ♪』
これはジンギスカンの「めざせモスクワ」を日本語で替え歌にしたものです。(上記はほんの一部分です)
歌詞はむちゃくちゃだけど笑えますよ。

暖冬とはいえ寒い日が続いていますが、
みなさんお元気でしょうか?
こんな日は暖かい部屋で猫と一緒にゴロゴロするのがなによりもシアワセです。
私の住む岡山はインフルエンザが大流行していて、
2年ぶりにインフルエンザ警報が発令されたとか。
うがいと手洗いは忘れずに・・・
さてさて、このたびブログを始めました。
日々の出来事、思うこと、大好きな猫の話などいろいろ綴っていきたいと思います。
お暇な時はぜひ立ち寄って下さいなっ(^-^)